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クチコミで効果絶大!エクステいらず、つけまつ毛いらずのスグレモノ♪自分のまつ毛が長く、太く、濃くなる、まつ毛育毛薬Latisse(ラティース)。
Latisse(ラティース/ラティッセ/ラティセ/ラティーセ)は、ボトックスで有名なアメリカのアラガン社(ALLERGAN) によって開発された医療用のまつ毛育毛剤です。市販のまつ毛育毛剤とは異なり、世界で初めてFDA(米国食品医薬品局)が認可した、確かな効果と安全性の高い医薬品です。Latisse(ラティース)を一日一回寝る前にひと塗りするだけで、長く、太く、濃い、理想のまつ毛に!
まつげ貧毛治療薬「Latisse(ラティース)」について
Latisse(ラティース)は、設立から60年にわたり、医薬品と医療機器の開発を行っているアメリカの製薬会社「アラガン社(ALLERGAN)」によって開発された、まつげ貧毛治療薬です。元々は、眼病の緑内障治療点眼薬の主成分であったビマトプロスト(Bimatoprost)の“まつ毛を伸ばし、太く、濃くする”という副作用に着目して、まつ毛貧毛症(まつ毛が貧弱で不十分な状態)の治療薬に応用するため、経験豊富な医師のチームによって臨床試験を重ねられ開発されました。Latisse(ラティース)は、2008年12月に世界で初めてFDA(米国食品医薬品局)から、まつ毛貧毛症の医薬品(処方薬)として、その安全性と効果を認可された医療用まつ毛専用育毛剤です。
Latisse(ラティース)に含まれている0.03%のビマトプロスト(Bimatoprost)が、まつ毛の生える毛周期を延長させて、その成長段階で刺激を与え、「太く」「長く」「濃い」まつ毛に育てると考えられていますが、具体的にどのように効くのか正確には分かっていません。
途中で使用を中止すると、毛周期に合わせて徐々に元のまつげに戻っていきます。Latisse(ラティース)は、使い続けることによって効果が出るお薬ですので、あきらめずに毎日1回塗布し続けることを推奨します。
まつ毛の脱毛が発症した患者様はもちろんのこと、ビューラー・パーマ・エクステ・マスカラ等でまつげが傷んでしまった方や、これまで専用の育毛剤で効果を実感できなかった方、出産や年齢とともにまつ毛がボリュームダウンした方、お目目パッチリ☆アイメイクに時間をかけていたけど実は面倒くさがり屋さんだという方に大きな効果が期待できる、オススメのまつ毛育毛薬です。
まつげ貧毛治療薬「Latisse(ラティース)」の使用方法
※コンタクトレンズを付けている場合は外してください。
ブラシの先端近くにLatisse(ラティース)を1滴落とします。
※滅菌処理された付属のアプリケーターをご使用ください。
※汚染防止の為、容器の先端が他の物に触れないようにして下さい。
※目や下まつ毛には使用しないで下さい。
※Latisse(ラティース)は、もとは眼科用医薬品ですので、目に入ったとしても害を及ぼさないと考えられ、目を洗う必要はありません。
≪Latisse(ラティース)のご使用上の注意≫
Latisse(ラティース)に添付されている患者用説明書は、販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。患者用説明書は医師の処方箋に代わるものではございません。輸入医薬品「Latisse(ラティース)」の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、 詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。
- 19歳以上から使用が認められています。(18歳以下の方はご遠慮下さい。)
- まつ毛以外の部位には使用しないで下さい。
- Latisse(ラティース)に含まれている何らかの成分に1つでもアレルギーがある方は、使用しないで下さい。
【活性成分】ビマトプロスト(Bimatoprost)0.03%
【非活性成分】 塩化ベンザルコニウム、塩化ナトリウム、第二リン酸ナトリウム、クエン酸、精製水。pH調整のために水酸化ナトリウムや塩酸が添加されることがあります。pH値は6.8~7.8です。 - 妊娠中や授乳中の方、眼圧異常や眼内炎症(ブドウ膜炎等)などの目の病気、アレルギーのある人は、使用前に必ずかかりつけの医師に相談し、厳密な監視のもとでご使用下さい。
- 眼圧検査をする場合は、検査担当者または担当医にLatisse(ラティース)を使用していることをお伝えください。
- 寝る前に1日1回使用して下さい。Latisse(ラティース)を塗り忘れた日は、次の日の晩にいつもどおりの規定量を塗布して下さい。遅れを取り戻すためにと規定量以上を塗らないでください。一度に大量に使用したり、1日に数回利用されますと、副作用が出現しやすくなります。
- Latisse(ラティース)を使用する前に必ず目の周りのメイクなど油脂分をキレイに落としてください。
- コンタクトレンズは、Latisse(ラティース)を塗布する前に外してください。再装着する場合には、塗布後15分経過してから装着してください。
- 衛生上の理由から、アプリケーターは左右各1本を使用し、使い捨ててください。
- まつ毛の生育過程で、生え方(長さ・太さ・多さ・濃さ・伸びる方向など)が均一にならない場合があります。(使用を中止することで元の状態に戻ると考えられています。)
- Latisse(ラティース)の使用を中止すると、まつ毛は数週間~数ヵ月で元の状態に戻ると考えられます。
- まぶたの皮膚についた黒ずみは使用を中止することで、数週間~数ヵ月後に元の状態に戻ると考えられます。
≪副作用について≫
- Latisse(ラティース)の安全性に関しては臨床検査で証明されていますが、まれに「目のかゆみ」「充血」「目の刺激」「目の乾き」「まぶたの赤み」「違和感」などの症状が報告されています(全臨床モニターの約4%)。継続的に使用していく内におさまるもので問題はありませんが、ご心配な方は使用を中止し、医師の診察を受けてください。
- Latisse(ラティース)使用開始後に、新たな眼の症状(外傷や感染など)が発生した場合、視力が突然低下した場合、眼科手術を受ける場合、あるいは眼部、特に結膜炎及びまぶたの反応が生じた場合は、Latisse(ラティース)の使用継続について直ちに担当医へご相談ください。
- Latisse(ラティース)を使用するとまぶたの皮膚に黒ずみが生じることがありますが、使用を中止することで元の状態に戻ると考えられています。ただし、眼球の黒目部分(虹彩)に褐色の色素沈着が出現した場合は、元の状態に戻らないと考えられています。
- Latisse(ラティース)に頻繁に触れる別の部分の皮膚の毛が増える可能性もあります。使用時は出来るだけはみ出さないように塗布し、はみ出た場合は綺麗に拭き取って下さい。







